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通信教育でチラシ制作な日々
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パンフレット制作とチラシ作成の通信教育

2009/04/03 23:23
通信教育ではイラストレーターやフォトショップを駆使して、DTP技術を育成できるチラシ作成講座なども揃っています。とくにユーキャンの通信講座などはデザイン関連のほかにも編み物や英語学習、資格取得などありとあらゆる種類の通信教育が豊富にそろっていることでも有名です。チラシ制作は大手のデザイン会社から長野県、松本市など地方のデザイン会社まで多く取り扱っているので、いざデザイナーなどに就職しようと考えたとき、非常に有利になるかもしれません。そういった技術がいまは通信講座で獲得出来るのだから便利な世の中になりましたね。
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チラシ制作と才能

2009/02/20 01:03
チラシ制作に大切な感性は子供の頃から良い絵画や広告を見て育つこと。やはり家庭による成長過程、環境が子供の将来の才能に大きく関わっているのは間違いない。有名なデザイナーもともかく幼少時からイラストを描くのが好きだった場合や、芸術センスがあるといった例も多い。デザイン学校に通ったからといって、誰でも活躍できるデザイナーになれるわけじゃない。デザインに必要なのはやはり才能だ。
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通信教育と移民体制

2009/01/20 02:40
そういえば、日本の小学生や中学生は本当に学力が落ちていると聞きます。昔の子供達は「勉強出来るなんて幸せ」という感覚があったからこそ、一生懸命学校に通い学習していたわけですが、今では当たり前の環境になってしまったから、勉強が面倒なものになったんですね。一方、インドなどアジア諸国は日本のように裕福ではないので「勉強できて嬉しい」という状態です。こういう将来有望な外国人を移民として受け入れる体制が欲しいですね。通信教育でグローバルに何とかならないものか。
 
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歴史に残る広告デザイン

2009/01/08 02:19
ふと考えていたのですが、モネやレンブラントなど古典の芸術家は名前を残しています。広告デザイナーやWEBデザイナー、ホームページ製作者というのは、どうして美術史とかに名前を残せないか。ホームページや広告と言うのは結局のところ、作品ではなく消費されるだけの商品なんですね。だから誰が作ってるかなんて問題にはならないし、消費者も興味が無い。少しデザインする側にしてみれば悲しい話ですが、良い広告やチラシを見つけると、これを描いたのは誰だろう?と気になる自分がいるのも確か。
 
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ちらし関連リンク集

2009/01/07 03:01
チラシをデザインしたり制作したりするのに、よく参考にしているホームページをリンク集にしました。
 
広告・チラシマーケット
北海道から長野、沖縄まで全国各地のチラシや広告クーポンを検索できる超便利なサイト。デザインの参考にもなります。
 
暮らしとチラシ
日本最大級のちらしポータルサイト。新聞の折り込みチラシをインターネット上で見ることが出来る、魅力的なホームページです。
 
折り込みチラシこむ
お店の名前などからチラシデザインや見た目を参照できるウェブサイト。でもやっぱり広告、チラシマーケットの上記ホームページには敵わない!
 
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パソコンでデザインする利点

2009/01/03 17:14
昔ながらの手書きイラストは情緒があっていいですが、やっぱりこれからはパソコン上でデザインする時代です。手書きでは実現し得ない沢山の利点があります。まず作成したデータは、単に印刷物として利用するだけではなく、会社ホームページに再利用するなどの、有機的なポイントがあります。また、紙媒体にしたら巨大な面積をもつ印刷物も、デジタルデータなら、MOディスク1枚で済んでしまいます。このデータ圧縮というのが、一番大きな利点かもしれませんね。今後もデザイン業界は、進化するパソコンやインターネットに伴い、数多くの変化の必要に迫られると思います。
 
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プロの条件

2009/01/03 17:09
イラストレーターを使いこなす、プロの条件として個人的に考えているのは以下のようなものです。
まず当然「パソコン」について深い知識を持っていることが大切ですね。次に当然「デザイン」やら「レイアウト」などに関する知識と技術。そして最後に印刷と出版に関する知識です。デザイナーはこれらの多種多様な情報を常に携えて自分のテクニックに磨きを掛けていく必要性があります。編集や印刷業界には長い歴史、時間をかけて蓄積されてきた様々なノウハウが存在します。これらを覚えることも、今後の製作者としての目標です。
 
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