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歴史に残る広告デザイン

2009/01/08 02:19
ふと考えていたのですが、モネやレンブラントなど古典の芸術家は名前を残しています。広告デザイナーやWEBデザイナー、ホームページ製作者というのは、どうして美術史とかに名前を残せないか。ホームページや広告と言うのは結局のところ、作品ではなく消費されるだけの商品なんですね。だから誰が作ってるかなんて問題にはならないし、消費者も興味が無い。少しデザインする側にしてみれば悲しい話ですが、良い広告やチラシを見つけると、これを描いたのは誰だろう?と気になる自分がいるのも確か。
 
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ちらし関連リンク集

2009/01/07 03:01
チラシをデザインしたり制作したりするのに、よく参考にしているホームページをリンク集にしました。
 
広告・チラシマーケット
北海道から長野、沖縄まで全国各地のチラシや広告クーポンを検索できる超便利なサイト。デザインの参考にもなります。
 
暮らしとチラシ
日本最大級のちらしポータルサイト。新聞の折り込みチラシをインターネット上で見ることが出来る、魅力的なホームページです。
 
折り込みチラシこむ
お店の名前などからチラシデザインや見た目を参照できるウェブサイト。でもやっぱり広告、チラシマーケットの上記ホームページには敵わない!
 
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パソコンでデザインする利点

2009/01/03 17:14
昔ながらの手書きイラストは情緒があっていいですが、やっぱりこれからはパソコン上でデザインする時代です。手書きでは実現し得ない沢山の利点があります。まず作成したデータは、単に印刷物として利用するだけではなく、会社ホームページに再利用するなどの、有機的なポイントがあります。また、紙媒体にしたら巨大な面積をもつ印刷物も、デジタルデータなら、MOディスク1枚で済んでしまいます。このデータ圧縮というのが、一番大きな利点かもしれませんね。今後もデザイン業界は、進化するパソコンやインターネットに伴い、数多くの変化の必要に迫られると思います。
 
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プロの条件

2009/01/03 17:09
イラストレーターを使いこなす、プロの条件として個人的に考えているのは以下のようなものです。
まず当然「パソコン」について深い知識を持っていることが大切ですね。次に当然「デザイン」やら「レイアウト」などに関する知識と技術。そして最後に印刷と出版に関する知識です。デザイナーはこれらの多種多様な情報を常に携えて自分のテクニックに磨きを掛けていく必要性があります。編集や印刷業界には長い歴史、時間をかけて蓄積されてきた様々なノウハウが存在します。これらを覚えることも、今後の製作者としての目標です。
 
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デザインに必要な知識

2009/01/03 17:04
パソコンにおけるデザインをDTPと呼びますが、これが普及するまではチラシ、パンフレットなど印刷物の製作過程で様々な専門家が携わっていました。で、DTPの登場によってこれらの分担作業が、殆ど全てパソコン上で可能になったので、専門家がいなくても印刷データを出力できるようになったわけです。もちろん、これらのソフトに頼って技術面を疎かにしないように、デザイナーを目指す人間は、常に自分のセンスを磨いていかないといけませんね。
 
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チラシに使う写真撮影

2009/01/03 00:40
POPチラシ作成の通信教育ではイラストレーターの操作方法を学んでいますが、チラシにはやはり写真がつきもの。今はデジカメで撮影してデスクトップ上でイラストレーターやフォトショップなりに変換して、見栄えの良いパンフレットなりカタログなり、チラシを制作するわけです。
写真撮影ってセンスなんですかね。撮影していてわかるのは、光加減とか、ポジションの取り方が本当に難しいということです。光や彩度などはフォトショップで加工できますが、どうしてもプロのように仕上がることが出来ません。チラシ制作の道も楽ではありません。
 
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ホームページの効果

2009/01/03 00:32
広告デザインもそうですが、最近はホームページの制作方法を通信教育で習うという人も増えていますね。ホームページを利用して商売などを展開する場合、ホームページの構成や文章力、もちろんWEBデザインも重要な要素です。小さな会社や商店がインターネットの通販などでホームページを活用する場合は、資料請求してもらうとか、メルマガに登録してもらうとか、そういったハードルを下げた目標設定もお勧めです。
 
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